【為替】に関する知恵袋
【質問】
TPPについて③>先に、ベトナムや南米などの国、アメリカなどの景気回復が先になると思います。その後、日本だと思います。>結局こうなるのね。意味無いでしょ、それじゃ。他国の景気が回復し、経済成長したから円高誘導の必要が無くなり、日本も輸出が増える…いや、遠大な計画ですが、その頃には国内の産業は壊滅しえますね。勿論農業も。それをこそ防ぎたいからTPPは駄目なんですが。為替介入では、小泉政権のときにわずか1.5年程度で景気は何とか緩やかな右肩上がり程度なら実証済みですよ。執拗に円相場に介入し、カードの決済の代行をいうと、円金利を下げ、円キャリートレドを巻き起こして、まずは、米国投資を活性化し米国景気を上げました。最初、為替は無反応に近かったですが、米国景気が良くなると米国金利が上がって、為替が円安になりました。だから、為替を直接いじることより資金を出すことが効果があったということです。問題はそこにサブプライムが絡んでしまって後に大変なことになりましたけどね。したがって、資金が関税も資本取引の制限も取っ払われた状態で、TPP内のマーケットに流れ込むことが予想されますから、考えているよりは、比較的早く日本にまで到達できると思っています。中国へ金が行く現体制より何倍も早く日本の経済は良くなると思いますけど。TPPは中国みたく、13億人もいませんよ。為替の知恵袋が、同じ資金が流れるのなら、どっちの賃金上昇が先になるくらいはすぐわかることです。外圧を利用して変えるなら今がチャンスだと思います。で、重要なことは、そのTPPを阻止すると日本は景気が良くなるのでしょうか?反対派はそれに答えてませんよね。政治動向も含めて日本を変えることが可能なのかどうかですよ。大事なのは方法でもない技術でもない資金でもない、日本の場合はネックが政治です。カードの決済の代行をいうと、それができる算段もなしでは、TPPによる外圧しかないと思うんです。結局、景気を良くする代替案もないのに、不参加決定なら、政治が何もしないという決定をしただけですよね。政治が動かないのは変わりありません。TPPが悪い方向に転ぶとしても、何かのきっかけで政治が変われる可能性にかけたいです。方法も技術も資金もあります。よしんば悪い方向でも、為替の知恵袋に関する解説をすると、政治が動いて15年ガマンすれば鎖国体制だって作れるんじゃないかと思います。問題になってる健康保険も年金もこのままほっとけば、TPPに関係なく終了です。それって反対派は考えないんですか?
【解答】
考えないでしょうね。そもそも、説明が無いものですから自分で調べるということになり、判断を個人レベルとなりどんな判断を個人的にするか?でしょう。為替の知恵袋については、で、反対と言う人は、悪くなる事ばかり、賛成と言う人は儲けばかり。カードの決済の代行が教えてくることは、それじゃどっちを・・・判断は個人で・・・では、国が参加するんでしょう?なぜな説明しないのですか?あんまり難しい事で、国民には関係ないってことでしょうね。ドジョウが一人で決める事だそうですけど、本当にドジョウ一人が決める事ですか?意味がわかりませんけど・・・と言う事でしょう?カードの決済の代行を紐解くと、為替の知恵袋に関しては、と、みんなが思っているんじゃないですか?良いものは良いてしょうから、説明しましょうよ。あなたの知恵ノートで説明でも良いんじゃないですか?